Book書籍紹介
資産運用や相続でお悩みの方や、
プライベートバンカーにご興味のある方へ
お薦めの3冊です。
プライベートバンカー 完結版 節税攻防都市 (講談社+α文庫)

2016年発行「プライベートバンカー カネ守りと新富裕層」の完結版です。
野村證券のトップセールスマンからプライベートバンカーに転じた
主人公が見たのは、本物の大金持ちの世界だった。
シンガポールに移住し、ただ時間が過ぎるのを待つ元大手メーカー会長、
若くして300億円を手にしたIT業界の寵児、伝説の相場師、そして脱税を
見逃すまいと潜伏する国税庁の美人調査官。やがて、バンカーの周囲では、
カネを巡る詐欺と殺人未遂事件まで発生した――。
徹底取材で浮かび上がった衝撃の結末を文庫版で大幅加筆。
スクープ続出、実名ノンフィクションの金字塔!
筆者 | 清武 英利 |
定価 | 900円(税別) |
発行 | 講談社 2018年10月20日発行 |
プライベートバンカー 驚異の資産運用砲
日本人富裕層が海外で行なっている資産運用に関する書籍。
「なぜ日本の金持ちは海外で資産運用するのか?」
「海外にはそんなに美味しい運用法があるのか?」
「なぜ日本で資産運用しても大して増えないのか?」
その答えが本書で明かされました。
著者 | 杉山 智一 |
定価 | 840円(税別) |
発行 | 講談社 2018年 3月 20日 第1刷発行 2018年 5月 28日 第4刷発行 |
プライベートバンカー カネ守りと新富裕層
ノルマ100億円。顧客は「本物の金持ち」のみ。
大金持ちをタックスヘイブンの国に誘う「カネの傭兵」
それがプライベートバンカーだ。
野村證券のトップセールスマンからプライベートバンカーに転じた
主人公が見たのは、本物の大金持ちの世界だった。
バンカーが実名で明かす本格ノンフィクション。
筆者 | 清武 英利 |
定価 | 1,600円(税別) |
発行 | 講談社 2016年 7月12日 第1刷発行 2016年 9月 2日 第5刷発行 |